弊社製品に関連した「契約書」を交わしたと、弊社が入居する建物住人が言っているという噂がありますが、そのようなことはありません。それどころか、同じ建物に居ても2010年頃から口を交わす関係すらありません。

GAuthLogon, BthLogon等の弊社Webで公開しているソフトウェア製品について、住人が開発した、資料を翻訳したとも言っているようです。しかし、住人は”建築関連”の仕事をしているか、長年仕事についていないと認識しています。

これらソフト製品を”買収した、現金を支払って買い取った”とも言っているようです。金を払って買い取ったものだ、その”契約書”があるといっているのかもしれませんが、そのような嘘を平然と複数住人が言う建物です。

建物は問題を抱えていると思っています。2008年7月頃、1995−2007年の期間の管理組合理事長だった住人がいつのまにか退去、その後行方知らずになっていました。退去理由は、借金で財産をすべて失ったためで、行方をくらまさなければならない状況だったと思われます。当時、組合費支払を長期滞納しながら、副理事長であり、さらに当時進行していた大規模工事の修繕委員になっていました。借金や長期滞納を隠して、表向き平然と修繕委員として工事に関与可能な状態でした

1996年の大規模工事当時はその住人は理事長であり、その後10年、総会は開催されていません。96年工事の契約書や代金支払記録は残っていません。

修繕委員としてかかわった2007年大規模工事では、当時理事長がその住人の長期滞納を隠して修繕委員しています。理事長は、工事契約書を不正作成し、工事代金支払について隠していました。

そのどちらの工事にも、"マンション建物の設計者本人"(嘘であることは確認済),"建築のプロ”(建築で生計を立てたという証拠なし)ということになっている住人が、修繕委員として関わっていました。2007年の工事契約書の表紙には、その住人がやっているという建築事務所の名前が印刷され、その住人は工事監理者として署名していました。このような契約書を不正に作成し、隠していました。

2017年大規模工事にも、"建築のプロ”住人が過去2度の工事とおなじようにかかわり、96年副理事長が理事長として工事を進めました。工事後最初の理事会前に、修繕委員会は勝手に解散、工事報告を一切しないまま、工事資料を個人保管しています。

2014-5年の帳簿閲覧請求訴訟により、-2015年までの帳簿が開示され、何らやましいことはない、中傷誹謗の被害者だというこれら住人の主張は、責任逃れのための逃げ口上に過ぎないことが証拠づけ可能になりました。建物の問題は、建築誇大妄想を維持してきた仲間が、3度の大規模工事で億単位の資金を動かし、その責任逃れから派生していたことも示すことが可能になりました。

2007年12月の理事会の録音が残っています。当時理事長と管理会社担当者が延々と最初から最後まで嘘を言い続けています。帳簿を隠し持っていた側は嘘の言いたい放題ができる状態でした。工事責任者(工事監理者)になっていた住人は出席すらしていません。嘘を言い続けた側が、中傷誹謗された、名誉を棄損された、と言っている様子が録音されています。

和解調停(訴訟)でも、帳簿を開示しないまま嘘を言い続けました。また、警察沙汰事件を起こした住人が、そのような事件は起こしていない、中傷誹謗にすぎない、中傷誹謗の被害者である、また、建築のプロと当時理事長は、中傷誹謗された、と主張、謝罪を求めました。警察沙汰事件を起こしておいて中傷誹謗の被害者のふりをする、工事契約書の不正作成や修繕委員の長期滞納/借金による退去を隠して、中傷誹謗の被害者のふりをするー問題行為をしておいて、その問題を指摘したり、責任を問われたら、中傷誹謗の被害者のふりしたり、”不正/横領”容疑をかける、裁判でも平気で嘘を言い続けるというのが常套手段であることは証拠から明らかです

2017年6月、裁判の証人尋問で宣誓した上で住人代表は(森川が)横領、不正をしたと言った住人は存在しないと証言。森川は組合費1円の支払、移動、決済に関わっいないと主張、当然、管理組合は支払、移動、決済に関わった証拠を提示していません。

しかし、森川の認識は、住人らは10年近く激しく横領、不正をしたと言い立てたというものであり、宣誓証言と一致しません。証言が嘘であれば偽証(犯罪)になります。また、根も葉もない中傷誹謗による名誉棄損があったことにもなります。

和解調停では、住人らは帳簿閲覧に応じず、”なんらやましいことはない”と主張し、住人らは中傷誹謗された被害者であり、名誉棄損されたとして謝罪を求めています。帳簿閲覧請求訴訟により開示された資料、及び、録音は、住人らは何を言われても自業自得であり、中傷誹謗や名誉棄損の被害者に成りすます動機(責任逃れ)があったことを示していると考えています。

裁判で警察沙汰事件を起こしておいて被害者のふりがうまくいったこと、証拠を提示せずに建築のプロのふり等がうまくいったことが嘘に口裏を合わることを助長したと思っています。手当たり次第に誰にでも嘘を平気でいっているのではないでしょうか。

弊社のソフトウェア製品を買い取ったというだけでなく、警察沙汰事件を起こした住人が本当の開発者である( その理由はだれだれより若いということだけのようです、若いだけなら苦労もいらない、誰でもなれる )、さらには、IT開発者、翻訳家、博士。。。手当たり次第に嘘をいっても裁判でお墨付きを与えられたと考えているようです。

いくつものビルの設計実績のある建築家、マンション建物の設計者本人が建物に住んでいるという噂が長年建物でながれていました。”建築のプロ”だというその住人に、建築で生計を立ててきたという証拠を求めましたが提示はありません。

徴収した資金からの(自動引き落としされている以外の)支出のほとんどは”建築のプロ”、”建物管理のプロ”を経由して出ていく状況です。しかし、建築のプロ(建築で生計を立ててきた)、”建物管理のプロ”というのは一部住人が言っているだけで、証拠が提示されたわけではありません。

その裏で、総会を開催しない、工事契約書/支払代金記録が残っていない、工事契約書不正作成、理事長/副理事長の組合費支払い長期滞納を隠しており、表では組合費の取り立てが”管理組合”の最重要事項であるようなやり方をしています。共有部管理が管理組合の目的であり、組合費の取り立てが最重要事項となっているのは、それを支出している住人だけです。これら住人の資金源になっているようだ、なんらやましいことはないと主張しているので、どのように生計をたて、どのように私立大学学費を工面したのか等、提示させるべきだと述べました。確認しないままでした

2009年総会で”管理規約を守る必要はないのか、守るつもりはないのか”と尋ねると、”建築のプロ”がその場で決議を促して、2名を除く出席者全員が手を挙げて可決しました。それから数か月後、その決議を受けて組合費支払を止めました。数年後、支払を求める裁判を住人らは起こしました。

その裁判(和解調停)や2017年6月の証人尋問では、管理組合はそのような決議はしていないと主張したり、宣誓証言しています(証言した住人は手を挙げた一人です)

支払を止めたことに対する反応は、”金に困って横領をして、組合費を滞納している”だと認識しています。”金に困って”、”横領”のどちらも証拠はなく、逆に、住人らに金に困っている者がおり、工事契約書不正作成、工事代金支払を隠す動機があるようなこと(横領容疑)をかける十分な証拠があると考えています。

表面的、対外的には、何千万もの工事に関わった住人らが被害者で、組合費からの1円の支払、決済、移動に関わっていない森川に横領容疑があることになっているようです。このようにしたい十分が動機(責任逃れ)と思っています。

問題は建物内部だけに収まらず、"不正/横領は100パーセントあった、すぐに必ずわかる”という形で外部の”同類”に伝わり、その同類が地域でその話を伝えたと認識しています。その言い分には何の証拠もなく、”皆がそういっている”というものです。そして、和解調停でも口裏をあわせて嘘を押し通せたことで、今度は、IT開発者、翻訳家。。。。

関わったりしたらロクなことにならないと思っています。しかし、嘘により”おいしいおもい”をしてしまっていること、それを手放したくないために、さらに問題を起こし、被害者のふりを始める、それに関わったらロクなことにならないという、悪循環になります。

同じ建物の住人に対して嘘を言い続ける、それも裁判で嘘を言ったということは、一過性の関係しかない外部の第三者には、もっと過激な嘘を口裏をあわせて言うのではないかと思っています。”それっきり”の関係しかないのであれば、何をいってもバレない、バレたとしても将来的にそれほど影響がないのであれば、その場だけの利益を優先させるはずです。弊社に対する部からの照会に対して、嘘を言う、その嘘に対して仲間(横領をしたという噂を一緒に流した建物外部の同類)がさらに口裏を合わせるといったことをしているようです。建物住人の建物外の仲間とは、住人同様口を交わす関係もありません。しかし、住人らは自身の仲間を森川と関係がある、仲間だと思わせているようです。

"あいつはお前について。。。といった、いっている”というパターンの話を聞いたら、その話手を”あいつ”との関係が、口を交わすようなものか、そのようなことを言う間柄なのか確認すべきでしょう。このパターンの話は、話してが”あいつ”を中傷をしていることがほとんだと思っています。そのような話しをする間柄であれば、実際に、話手と”あいつ”を引き合わせてみるのが手っ取り早く確認する方法です。

1つ1つ確認していく以外ありません。住人がIT開発者だというのであれば、実際にやらせてみたら簡単にわかります。弊社と関係ないことやらせてみてください。買い取ったというのであれば、どこから原資がでてきたのか。私が、これまで1つ1つ確認した限りでは、重要な(金に絡む)ことはほとんど嘘でした。同じように確認してみて、これと異なる結論に至るかどうか実際に確かめてみることをつよく勧めます


2018/10 ... 一部住人が日中、同じ階に来てドア付近に近寄ってきているようです(近くにいることで何も知らない外部第三者に”仲間”だと思わせている)。被害者のふりをした住人がやっているようですが、被害者が加害者に近寄るのか、それとも、加害者が被害者に近寄るのか、どちらであるかは明白です。これまで、そして、今回も被害者のふりをしてきた住人が仲間だとおもわせるために”とりついて離れない”状態です。

とりついてやることは、他人のやっていること、持っているものを狙うといったこと以外、ないはずです。何かできるのであれば、他人にとりつく必要はありません。

このような輩が周囲で”仲間”のふりをしたり、横領容疑をかけたりしつづけ、被害者のふりをして ”横取りされた”と騒いできたのが今までの経緯です。問題の抱えた建物だと思います。口裏をあわせて嘘を言って、被害者と加害者を逆転させて外部の第三者に口裏をあわせて思い込みをさせておけば、問題はない正常な建物、問題を抱えているのは”被害者”であるかのように装い続けることができるようです。

このような輩とは一切関係はありませんが、同じ建物にいるというだけで、裏で何をしているのかわからない状態では、安心して生活することもできない、つまり、管理組合など存在しない( 一部住人が管理組合を名乗ってそのようなことをしている )ことになると考えています。