建物の住人/関係者は弊社業務、製品とは一切関係ありません。これまで3度の訴訟を経て現在に至っています.

裁判中に嘘をいうことは日常的に嘘をいうことだと考えています.入居当初、私自身も建築誇大妄想に騙されました。何も知らない第三者に手当たり次第に 一方的に嘘を聞かされ、現在と同じように当時から建物にはそれを嘘だという住人はいませんでした。耳を貸すものには手当たり次第に住人同士で 口裏をあわせて嘘をいうという印象を抱いています。口裏を合わせている住人は仕事についていない(何をしても対外的に問題が起こらない)か、 過去に問題を起こしそれを隠しとおそうとしている住人だと思っています。20年間の議事録が残っていない(総会、理事会を開いていない)、その後10年間 の議事録には建築の専門家、プロがいるような記録が議事録にあったり、発言している録音があります。建築誇大妄想とその維持を”管理組合”として やっており、管理組合と呼んでいる者は実質的には村とかわらず、管理規約上の管理組合は存在しないと主張しました( マンションには管理組合というものは 存在するもの、が判決内容でした。自然発生的な村と区分所有者法の管理組合は別物だろうという主張は認められなかったと考えています )

”何らやましいことない”のであれば、それを裏付ける証拠を提示する機会は十分ありました。提示していません。警察沙汰事件に関する嘘、大規模工事関する嘘、建物の問題は証拠提示をしています。警察沙汰事件を起こしておいて、そのような事件は起こしていない、中傷誹謗だと、横領をした言い訳をしていると8年言い続け、それが嘘だと知られたらただでは済まない、だから、さらに嘘による攻撃をつづけ相手に問題があると思わせなければ身の破滅になる、ということだと思っています。建築誇大妄想、警察沙汰事件、大規模工事の嘘について本当のことを話す十分な時間があり、裁判で機会もありました。しませんでした。

詳細は裁判資料でご確認ください。言いたいことを相手に分かるようにやり取りした内容が記されており、言いたいことはすべて含まれているはずです。 その後、管理組合の名前をつかって何を言ったとしても、資料内容と一致しない、裁判で言ってもいないことであれば、嘘であると考えます。警察沙汰事件を起こしてそのようなことは起きていない、中傷誹謗をして名誉を傷つけられたと主張、その後、失われていた事件の録音を収めたレコーダが見つかり、裁判で平気で嘘を ついていたことを示しました。嘘をいって中傷誹謗の被害者になりすまし、その後は弊社製品のIT開発者のふりをしているようです。

2017年大規模工事は、工事報告すらしないまま、帳簿閲覧請求にも応じません。工事後最初の総会では修繕委員が何の証拠提示もせずに、被害者であるかのような発言をしました。車を壊された、鍵のかけていない部屋に不法侵入された、やってもいない警察沙汰事件をおこしたかのように中傷誹謗された、というふりとおなじように、工事報告をせずに、被害者のふりをすることで、加害者探しに話をそらす(問題行為隠し)をいう、いつものパターンです。加害者などいないため、延々と加害者探しをし続ける( ふりをしてる住人らは延々と責任逃れをし続ける )というのは、”横領の被害”にあったかのようなふりで延々と容疑をかけつづける手口と同じだと考えています。裁判では”そのようなことを言った住人は存在しない”と加害者などいないと証言しています。証拠も提示せずにふりをしつづけ、時間を浪費させられたため、耳を貸す価値もない思っています。外部にも”横領をした、100%間違えない、そのうち分かる”と流布した協力者がおり、相手にしないようにしたところ、今度は”同じ。。。にいながら挨拶すらしない”と建物の住人らと同じ”反撃”をし始めました。その嘘を流布することで何人もの事情をしらない第三者を巻き込み”横領”容疑を拡散したと認識しています。それら第三者を加害者に”引きずり込む”ことで、流布した者の責任のがれと、”皆でやった”という責任転嫁をする手口だと思いますが、そのようなことをする者に関わったらロクなことにはならないはずです。そのようなことを一方的に理由なく始めた背後には、当人にそれなりの利益があったからだと思います。

関わったらロクなことにならないため関わらないようにしています